外で作業をしている時に、1枚の古い板からキノコが何本も生えているのを見つけました。
今日は南方熊楠生誕145周年の日だそうです。それを記念して今日のgoogleロゴには、彼が描いたキノコの絵が使われていました。
そんな日に偶然キノコを見つけたので、そのキノコ達の写真をのせることにしました。

1枚の板から何種類かのキノコが生えていました。どれも小さく食べられるようなキノコでは無いですが、形が面白く見ていて楽しかったです。
"木の子" 森の中では木とキノコの不思議な関係があるようです。木の根と共生しているキノコもあるそうです。有名なのはマツタケ。どうやら松属の樹木とお互いに助け合って生きているそうです。
粘菌類の研究者でいて、3500枚以上のキノコの絵を描いた南方熊楠先生。様々な事に詳しく、「歩く百科事典」とも呼ばれていたそうです。そんな彼を見習っていつもと違うジャンルに足を踏み入れてみました。
瑞木@相模湖
今日は南方熊楠生誕145周年の日だそうです。それを記念して今日のgoogleロゴには、彼が描いたキノコの絵が使われていました。
そんな日に偶然キノコを見つけたので、そのキノコ達の写真をのせることにしました。

長さ3cm、傘幅3cmのキノコ。


椎茸に似ているきのこ。でも、長さ1cmぐらいです。

群れきのこ。


群れきのこ。

小さくて、形がかわいらしいキノコ。長さ約7ミリ。

木口から生えている釘みたいなキノコ。

上からのショット。模様が綺麗です。


木口から生えている釘みたいなキノコ。

上からのショット。模様が綺麗です。

1枚の板から何種類かのキノコが生えていました。どれも小さく食べられるようなキノコでは無いですが、形が面白く見ていて楽しかったです。
"木の子" 森の中では木とキノコの不思議な関係があるようです。木の根と共生しているキノコもあるそうです。有名なのはマツタケ。どうやら松属の樹木とお互いに助け合って生きているそうです。
粘菌類の研究者でいて、3500枚以上のキノコの絵を描いた南方熊楠先生。様々な事に詳しく、「歩く百科事典」とも呼ばれていたそうです。そんな彼を見習っていつもと違うジャンルに足を踏み入れてみました。
瑞木@相模湖


















